SIORA

特徴

テクノロジー

ロードマップ

SIORA とは | About SIORA

離しても動かしても給電できる、ワイヤレス給電装置をチップ化することに成功。
今後はKatanaチップがスマートフォンやEV車、産業用ドローンなどあらゆる形で利活用が想定される。

どんな問題を、どう解決するのか | What Problems Do We Solve?

WPT
Qi 規格での対応は 5W。さらに「置くのみ」なので、ずれてしまうと充電できないなど、実用的には まだまだ不便。
→ SIORA では、Qi 上位互換として 15W から 60W に対応。また、5cm から 50cm 離した状態でも 充電可能に。

木質素材
実用化廃棄物の発生、再利用、再生利用が難しく、二酸化炭素を多く排出してしまう。
→ 接着剤も木製のため、100% の循環が可能となり、廃棄物発生抑制、再使用、再生利用・再資源化 に適応。さらに、森林で吸収した二酸化炭素を排出することなく固定化に成功。

WPT × 木質素材
2 つが調和されないことで起こる傾向にあった、エネルギー革命による環境破壊、それに伴い脅かさ れる文明。
→ お互いが共生しながら、エネルギー革命を起こすことが可能に。

Cloud , AI , Mobility , Big Date , Robotics , IoT , Cyber Security「CAMBRIC」と、つながる分散型台帳として Katana Blockchain を利用。3 つの技術が融合し、7 つのビックトレンドを SIORA が担う。

テクノロジー|technology

離しても動かしても給電できる、ワイヤレス給電装置をチップ化する。
樹を液状化し、固形化する技術で作った木製チップに、ワイヤレス給電と木製チップとの2つの技術を掛け合わせた時に、活用されるブロックチェーン

ロードマップ|road map

TOKYO 2020 関連施設に採用 | TOKYO 2020
IoT を Blockchain でつなぎ、SIORA トークンによる経済的効果の創造
CAMBRIC を支える「WPT と木質バイオマス技術」の結びつきによるインフラ整備 第 4 次産業革命ともいえる CAMBRIC を後押しする SIORA プロジェクトの幕開け

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です